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過去のミクシィ日記を読み返していて、いろいろな写真がでてきた。
これまで数え切れないほどゴジの写真を撮っているのだが、撮る人が変わると雰囲気も全く変わる。
そんな例をちょっと。

もらい写真2

これはシープドッグの講習を受けにいったときに知人に撮ってもらったもの。
それぞれの視線と表情が面白い。 自分の写真にはこういうのはないなあ。








もらい写真3

これは初めてシープを追ったころのもの。
なぜかジュウが自分のそばにいて、いっしょに羊を見つめているのがなんともおかしい。
画面からジュウを消せばとてもいいシープ写真になるのだけど(笑)
おれたちはどっちに逃げればいいんだ?と戸惑っている羊の様子もわかり、
やっている人から見ればちょっと不思議な写真になっている。



人が変われば撮り方も見方も変わる。当たり前なことだけど、
自分の犬を撮ってもらい、その違いを観察する、そんな写真の楽しみ方もあるのですね。
そうだ、みんなにもっとゴジの写真を撮ってもらおうかな?






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