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ずいぶんひさしぶりですが、今日はドッグフォトセミナーぽいのを(笑)

写真は既出のものですが....。


犬の弾けているところ、笑顔、そして出かけたときに記念の風景と一緒に撮る、
こういう写真ももちろん楽しいのですが、

uperluper10

犬の表情も狙ってみましょう。

今日はそういう話です。







きもち1

犬を飼っている人ならば、誰もが気づくことですが、じっと観察してみれば、
犬は驚くほどさまざまな表情をしています。

そしてその姿にカメラを向けると、犬は表情だけではなく、
とても繊細な心を持っていることにあたらためて気づくでしょう。

ときに激しく、時にやさしく、そしてガラスのように傷つきやすい
感受性。犬は飼い主の様子をみて、不安になったり、うれしくなったり、
苦しくなったりする生き物なのです。




きもち2

そんな感情豊かな犬たちの、一瞬の心の動きを捉えるのです。



そうすればいい写真が撮れるだけではなく、犬とより一層深い関係をつくる
きっかけになるかもしれません。





かなりひさしぶりのわんポイントレッスンでした(笑)



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