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セミナーでは、マルチプルや、ジャグリングについてもTipを
教えてもらった。
いかにして早くディスクを繰り出すか。
持って回してでは間に合わないので、中指に引っかけて、
はじき上げる感じ。
トランプでシャッフルしているようなイメージだった。






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ルーティーン 

(ここからは個人メモなので読まないことをお勧めします 笑)









現在のルーティンと修正ポイント

まずフリップ3回からのコンビネーション、ゴーアヘッド、
そして戻りをスルーして2連投。ここまではオーケー。

その後のスタンドからマルチプルというのが、いまいち。
ここはフリップの連発の方が面白いといわれた。

その後、ジグザグ。これもよし。

戻してからの動きは現在工夫中なのだが、考えていたのは、
リアルオーバーから、振り向いたところをローリングキャッチ
そしてフリップしてサイドアーム。

ここは、ディスクをキャッチしてのドッグキャッチをいれるべき
とのこと。単なるドッグキャッチではつなぎとしてしか評価されないの
で、ポイントを取るためには、必ず皿をからめてのドッグキャッチが
必要だそうだ。
そうなってくると、地味だがプラントから降ろして、シングルフリップ
ドッグキャッチ、またを通してのバックハンドスローなどが考えられる。

次はもどりをツーハンデッドからアップサイドダウン。問題なし。

さらに戻りをリアルオーバー、変形フリップ、カタパルト、バックボルト
そしてスローと続け、4枚拾って、オーバーからワンツスリーと連続スローして
いたのだが、ワンツスリーの前のコンビネーションをやめて、戻ってくる
ジュウの前にポーンとひとつ投げ、そのままスルーさせて、ワンツスリーの
方がすっきりするのと、前に投げるショートスローがないので、補完することが
できる、といわれた。

おそらくこれだと時間がまだあるので、戻りをリアルオーバーからサイドアーム
などにして、最後はドッグキャッチ。

てな感じですかねぇ。たぶんこれで2分ちょうど。
講師のM氏からは、出だしの一発目を40メートルのロング一投なんて
感じで入るのも、ジュウのテンションを上げるのにはいいかも、といわれた。
グッドアイデアかも。
自分としては、いきなりドッグトリックやフリップなどではなく、
やさしい、入りやすい、弾けやすいコンビネーションを考慮中。





それにしてもジュウのテンションが低いので、途中から動画を見せながら
アドバイスをもらうという展開に。ジュウ、頼むよ。
それに比べ一緒に講習を受けたMさんの立夏は集中力が素晴らしかった。
「集中力で苦労することないんですよね?」
と尋ねると、
「立夏ではないです。でも、そのまえの犬は同じようにディスクに集中
せず、困りました」とのこと。

オレは開かずの扉を開いているのかなあ。いや、そんなことはないはず。
とりあえず複数ディスクは追わないというひとつのハードルは越えた。
こうした苦労を含めたすべてがジュウとのつきあいなんだもんね。



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